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Redキャンペーンのクチコミ一覧

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文明社会を見限った森の民
2007年04月24日 03:26

赤い宝石はいかが? 赤い宝石はいかが?

インドネシアのシベルト島という島の奥地には、森の民と言われる人たちが暮らしています。木の皮で作ったフンドシを巻き、食べ物は森から調達します。文明社会とは無縁の民族に見えますが、実はスハルト政権下では、同化政策で全員森を追われ街に出されたのだそうです。一時は家や洋服を与えられ文明社会に飲み込まれそうになった彼らでしたが、しばらくすると多くの人たちが森に帰って行ったのだそうです。便利さよりも自然に抱かれて生きることを選択したのです。そんな彼らに政府ももうギブアップしたのだとか。“子供たちは学校で学ぶ事以上のことを森から学んでいる”と言ったお父さんの言葉が忘れられません。カッコ良かったです。森から山のように採ってきた真っ赤な果実も、装飾品で着飾っての幻想的な踊りも最高でした。(RED)

赤いトンネル
2007年04月22日 23:16

外灘観光隧道 外灘観光隧道

この真っ赤なトンネルは私達を別世界へ誘ってくれます。(RED)

正月飾り
2007年04月22日 23:12

正月飾り 正月飾り

上海での旧正月・・・道端で真っ赤な正月飾りが売られていました。(RED)

夕日。
2007年04月22日 19:42

夕日。 夕日。

とても、キレイな夕日が見れました。(RED)

旧正月!
2007年04月21日 19:11

願い事の木 願い事の木

去年の旧正月に、上海を訪れた時のものです。
とにかくどこもかしこも赤あかアカ!!!という感じでした。
この願い事の木は、コインか何かがついた赤い帯を投げて枝に引っかかると願いがかなうとか何とか・・・(RED)

台中に行ってきました
2007年04月19日 09:27

台湾散歩中(RED) 台湾散歩中(RED)

気候は、メチャ暑いです。しかも、湿度が高いです。いわゆる、高温多湿って感じです。
治安は、結構いい感じだと思います。一人で、町の中をブラブラしてきました。
泊まったホテルは、台中金典酒店でホテル内にプールやちょっとしたジムもありました。朝食には、和食(納豆もあり)中華・洋食もあります。すぐそばには、セブンイレブン・ファミマなどのコンビにもあり立地条件は良いと思います(バイクが多いので、道路を渡るときは危ないです)また、歩いて数分のところには、電気街みたいなところや、マック・モス・ケンタッキーetcなどもあります。
この時は、観光スポット行ってないのであまりわからないのですが、近くを散歩したときには、いかにも中国系って感じの建物もありました。
主な移動手段は、タクシーです。日本に比べると天と地程の差があります(価格)でも、マナーは・・・って感じで、乗りなれるまで結構かかりました。

最後に、自分が持った台湾のイメージです。
交通はルールがまったくないけど、日本には友好的なので自分は好きです。

イチゴのパイ
2007年04月19日 01:56

さすが、アメリカサイズ! さすが、アメリカサイズ!

アメリカ西海岸に住む娘の所へ遊びに行った時に買ったパイです。ロスから南へ車で2時間、お店はサンディエゴの南にあります。(もう少し南下すればメキシコとの国境)パイの長さは軽く60センチを超えていただろう・・・
ちなみにお値段も良心的で20ドル弱で購入しました!ここはアメリカ、相当甘いんだろうと覚悟して食べたのですが、甘さ控えめで、日本人にも合う美味しさでした。「(RED)」

Hans&Harry's
住所 5080 Bonita RD Bonita CA 91902
電話 619-475-2253

little monks
2007年04月18日 23:04

little monks little monks

とある村の、とあるお寺の、小坊主たち。
この時は夕方で、休み時間なのか、
みんなでサッカーをしていた。
修行中といえど、やっぱり普通の男の子だ。
しかし真っ赤な袈裟を身にまとう姿をみると、
神聖なオーラが漂い、近づくのが恐れ多い気もする。
電気も水道もガスもないこの村で、陽が沈むと、
言葉こそかわすことはないが
彼らははにかんだ笑顔でそっとろうそくの灯をくれた。
そのろうそくの灯が照らし出す彼らの袈裟は、
オレンジのベールをかけたような、
しっとりとやさしい色をしていた。(RED)

憧れのロンドンバス
2007年04月17日 13:08

ロンドンバス ロンドンバス

観光用のバスと、生活者用のバスは別に走っています。
数年前にテロがあってから、利用者が減った観光バスですが、ロンドンの街を1周するバスには良き思い出と出会いがありますよ。
(RED)

空港内にて…
2007年04月17日 12:59

赤いテーブル 赤いテーブル

フランクフルト国際空港内の移動通路にひときわ目立つ子供用のテーブルセットが…。
そこに…大人が座ってみました。
周囲の人に見られ、テーブルと同じ色の顔になりました。
(RED)

ええじゃないか
2007年04月17日 02:10

ええじゃないかの中@ ええじゃないかの中@

外見も中も真っ赤なカラーの「ええじゃないか」

昼と夜とで怖さが違う「ええじゃないか」

昼は景色がきれいだし晴れた日には気分爽快◎

夜は足元が見えないのでスリルまんてん!

ぜひ昼と夜、両方のスリルの違いを味わってみてください。

また乗る前にかばんをロッカーに入れて、アクセサリーもすべて取ってと
準備が大変です。でも何回も乗りたくなる!
乗ったとは「ええじゃないか・」と叫びたくなる!

あと乗る前に靴を脱ぐと開放感が出る。
スピードはそんなに出ないので、
絶叫系がだめな人は昼に乗るのがお勧めかも。(RED)

豫園
2007年04月16日 21:08

コイが赤いよ コイが赤いよ

お茶がんまいです。
そして時代を感じさせる綺麗な朱色。
ものすごい勢いで進化を続ける上海の中で、ほんの少しだけ
過去を覗ける場所です。
(RED)

街の雰囲気
2007年04月15日 23:25

old trafford old trafford

イギリスは紳士の国
イギリスはマナーの国・・・

日本は侍の国
日本は忍者の国
と、同じなんだなと感じました。

ロンドンもマンチェスターも日本の東京にとても似ています。
クールで、スタイリッシュ。

そんなイギリスで情熱に溢れた場所。
マンチェスターユナイテッドのホームスタジアム
old traffordは
スタンドは座席の色で、サポーターが居なくても真っ赤!
試合開始直前もやっぱり赤で埋め尽くされます。
緑の芝生にいる選手と同じ
伝統の赤いシャツを着たサポーターで。

クールな街の空気に確かに存在した
赤い情熱が、フットボール発祥の地で楽しめます。(RED)

夏の贈り物。
2007年04月15日 22:48

ベリーの絨毯 ベリーの絨毯

6月末、ストックホルムの市場にて。
真っ赤なベリーが市場に並んでいました!
短い夏の贈り物。
この日はお天気がいまいちでしたがピカピカのベリーの絨毯に圧倒されました。(RED)

熱愛発覚!!??
2007年04月15日 22:34

熱愛発覚!!?? 熱愛発覚!!??

これは、私が以前に米国のディズニーで働いていた時のお気に入りの一枚です。

こんな愛嬌のある写真は、アメリカならではの物。

日本の、ミッキーに同じ事をおねだりしたら拒否られましたから!!!笑

一年間、頑張った自分への、ミッキーからのご褒美ですね♪♪

テーマの赤”は、ミッキーのバンダナに注目です!!!(RED)

"

正月
2007年04月15日 19:01

まだかなぁ・・・・? まだかなぁ・・・・?

タイの山岳民族(ヤオ族)の人達が正月に王様のカレンダーを貰う為の順番待ちです。(RED)

赤いショーウィンドウ
2007年04月15日 16:06

Hot Spring in Red Cordinate!? Hot Spring in Red Cordinate!?

ロンドンの中心地、Oxford Streetを歩いていると、大型ファッションショップが立ち並び、ショーウィンドウは色鮮やかに飾られている。
ロンドンといえば、2階建ての赤いバス、赤い電話ボックスの印象だけれど、実はそれだけじゃない。
洋服のコーディネートにも赤を上手に使う。
仕事柄、ロンドンを歩くときはついついショーウィンドウに立ち止まってしまうのだが、日本のモノトーン、アースカラーのコーディネートに目が慣れていると、なんとも華やか、時々すれ違う観光客の日本人のファッションが地味に感じてしまう。
そう思いながらショーウィンドウのガラスに映る自分の姿もこれまた春だというのにカーキ色のミリタリージャケット。日本を出るときにはクールだと思ってコーディネートしてきたのに、ここではなんだか地味な有様…。

上手な色使いは人の心を明るくするもの。
ロンドン一人歩きがこんなに楽しいのも、こんな色使いのおかげですね。(RED)

sunset...
2007年04月15日 14:53

sunset around Christmas Is. sunset around Christmas Is.

クリスマス島近くをヨットで航行中にみた夕陽です。幻想的でした。(RED)

スエズ運河の日の出
2007年04月15日 14:42

スエズ運河の日の出 スエズ運河の日の出

スエズ運河をボートで通過中に下を通過した橋に、なんと日の丸が!!
日の出直後のなんとも不思議な情景でした★(RED)

真夏の朱 
2007年04月15日 02:17

真夏の朱 RED 真夏の朱 RED

じりじりと暑い真夏の日差しの中、この寺の朱色は悠久の歴史と止まった時間を感じさせた。
緻密な計算で作られた建築様式と極彩色のバランスがいつまでも目を楽しませてくれた。RED

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