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Redキャンペーンのクチコミ一覧

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夢のゴールデンゲートブリッジ
2007年05月14日 18:17

雨のゴールデンゲートブリッジ 雨のゴールデンゲートブリッジ

サンフランシスコから、ゴールデンゲートブリッジを通ってサウサリートの街へ行きました。
その日はあいにくの雨。でも、雨の中のゴールデンゲートブリッジも素敵でした。
サンフランシスコの街から眺めるのもいいですが、実際渡って見るのもいいですよ。

これは、バスの一番前の席に座り、興奮しながら見た景色です。
(RED)

真っ赤なじゅうたん?!
2007年05月14日 17:37

赤の正体は? 赤の正体は?

Rockefeller Center の前を通りかかった時、一面に敷かれた赤いじゅうたんが目に飛び込んできました。

何かの催し物があるのかと思って近づいてみると・・・。
なんとそれは、水に浮かんだ果実だったのです!


看板には

「 DISCOVER CRANBERRY
   THE WONDERBERRY   」

と書かれてありました。
(RED)

願いよ届け!巨大な線香、赤い短冊
2007年05月13日 22:16

文武廟の線香 文武廟の線香

文武廟には無数の円錐渦巻き型線香が吊り下げられ、その中に一つ一つ願いが書かれた赤い短冊が揺れていました。一つの線香が燃え尽きるのに2・3週間かかり、短冊までたどり着くと願いがかなうそうです。
たちこめる願いの煙の中に揺れる赤い短冊が印象的でした。(RED)

エズ 光の中で
2007年05月13日 14:56

フローズントマトスープ フローズントマトスープ

ニースから車で30分ほど。鷹の巣村の一つ「エズ」。
地中海をはるか下に臨む、村のホテルレストラン「エズシャトウ」のテラスでのランチ。
ここでだされた赤いトマトのスープ。トマトの酸味の中にとろりと甘さを感じる一品。シャーベット状に凍った浮き身のプチトマトが初夏の香り。光の中にシャンパンの泡もきらめき、風を感じながらの食事で幸福感一杯になりました。(RED)

初日の出
2007年05月12日 11:27

初日の出2007年 初日の出2007年

小牧山は、小牧市のほぼ中央、市街地の西に位置し、標高85.9m、総面積約21haの小山で、尾張平野の中に孤高しており、頂上からは平野を一望に見渡すことができる眺望の地です。 毎年正月1日には初日の出を拝むイベントが行われています。
沢山の人が待っているなか7時すぎ太陽が顔をだすと「オー」という歓声とともにカメラのシャッターの音が・・・。(RED)

アジエンス(結っても・・・後がのこらない・・・) by CMまね
2007年05月12日 00:11

アジエンス・・? アジエンス・・?

今日のドレスコードは、アジアン
今日、ケママンの朝市で、ママが買ってくれた
私のドレス
RED.....アジアン

(モデル気分・・・
でも、ほんとうは、600円で、お買い得?? 商品
ママが、これー素敵・・・ほしい? ほしい・・・でしょう??と買ってくれたドレス!  着てみたら・・・私のお気に入りRED☆・・・☆)       
RED

プカオの色と
2007年05月11日 22:14

プカオ プカオ

うっすらプカオの色の山肌と
取り残されたモアイ
そしてそれに集まる私たち
イースター島(チリ)にて
(RED)

日曜のブランチは・・・
2007年05月11日 20:16

FALLAFEL FALLAFEL

メトロ1号線のサン・ポール駅の北側に広がるマレ地区。ユダヤ人街として知られるほか、お洒落な雑貨屋や飲食店が立ち並ぶエリアです。ウィンドウショッピングを楽しみながらヴォージュ広場まで散歩するなら、ぜひ片手にはこのあたりの名物「ファラフェル」を。ポケット状のピタパンに、ヒヨコマメのコロッケや赤キャベツ・トマトなどの野菜が入った中東のサンドイッチです。鮮やかな赤のピリ辛ソースをかけてもらうのをお忘れなく。(RED)

ポンペイ遺跡
2007年05月11日 13:45

ポンペイの赤 ポンペイの赤

ナポリから日帰り。列車に乗って、ポンペイの遺跡へ行きました。
太陽の光が燦々とふりそそぐなか、火山灰にうもれた町を歩きます。
台所にはかまどの跡、通りの壁には落書き。
一瞬にしてそのほとんどが死に飲み込まれた町なのですが、
不思議なことに悲壮感はなく、賑やかだった時代のざわめきが聞こえてくるような感じがしました。
中でも印象に残ったのが、町並みからすこし外れたところにある秘儀荘。
名前からして妖しそうですが…この壁画に使われている「ポンペイの赤」が目に焼きついています。
(RED)

イエローストーンよりグランドティトン
2007年05月10日 19:41

グランド ティトン グランド ティトン

わくわくして行って、イエローストーン国立公園。
もちろんイエローストーンは敷地が広いし野生のバッファローや馬やコヨーテがでいたり、日本では考えられない景色でしたが、ほんの少し南にあるグランドティトン国立公園の方に感動しちゃいました。(RED)

ナイトライフin北京
2007年05月10日 15:46

ZUB ZUB

北京のナイトライフは見逃せない!世界各国から学生、ビジネスマンが集まるからとてもインターナショナル。お酒も安いし、良いクラブやバーがいっぱい。この写真は大学がたくさん集まる学生の町、五道口にあるZUB。五道口にはそれ以外にもPropagandaやLush、朝陽区の三里屯ではBar Blu、Shooters、Kaiがお薦め。工人体育場の前にあるNanjieは私のお気に入り!!!Shooters、Kai、Nanjieはドリンク一杯、なんと10元。(RED)

すてきぃ・
2007年05月10日 15:19

一面つつじ 一面つつじ

群馬県の館林つつじが岡公園。今年の5月上旬。どこを歩いても満開で、一面つつじの花でいっぱい。いろんな種類があるから、濃い赤、薄い赤、さまざま。つつじのアーチもあったりで・・・素敵でした。(RED)

クスコとマチュピチュ
2007年05月10日 01:03

@赤土レンガ(アドベ)の町クスコ @赤土レンガ(アドベ)の町クスコ

多くの日本人にも愛される世界遺産マチュピチュの遺跡。
冒険型にはインカトレイルを歩いてゆく数日間のトレッキングツアー、体力温存型(わたしはこっち^^;)には列車+バスでのアプローチがお勧め。高山病に備えて余裕ある日程を。

@かつてスリや首絞め泥棒で悪名高かったクスコの町は、現在あちこちに親切な観光ポリスが配備され、かなり改善されたように感じる。(まだアルマス広場付近のみだが)

Aアルマス広場ではちょこちょことイベント(軍隊パレード、デモ行進、催し物)などがあり一見の価値あり。噴水とチェアもあり歩き疲れたら景色眺めながらのほほんとするのもいいですね☆

B世界各国共通してるのはやっぱり子供がかわいいっ!バスケットにすっぽり入った子供傍らに、路上でじゃがいもを売るインディヘナの女性発見。愛らしい子供とバスケットのあまりに絶妙なコラボに思わずパチリ。でもとっさにお母さんに拒否されピンボケしちゃった。ごめんねぇ。
(RED)

桜の名所
2007年05月09日 18:04

Place Saint-Georges Place Saint-Georges

パリには淡いピンクの桜もありますが、いかにも「桃色」といった風情の、いわゆる八重桜をよく目にします。

映画「ダ・ヴィンチ・コード」の大規模な撮影が行われた、メトロ12号線沿いにある「サンジョルジュ広場」や、音楽家リストが広場の一角にあるアパルトマンに住んでいたという「フランツ・リスト広場」では、愛らしいピンクの花をつけたパリの桜を見ることができます。(RED)

列車の旅
2007年05月09日 16:21

出発の駅にて。 出発の駅にて。

空中都市マチュピチュへはクスコから豪華列車ハイラムビンガムトレインで行きました。(RED)

ダイアモンドヘッド!!
2007年05月09日 10:37

頂上から街が見えます 頂上から街が見えます

ダイアモンドヘッドに登ってきました!
頂上は海も街も見渡せます。

登るのは45分あれば、十分だったと思います。

朝日と夕日がとってもキレイ。
でも、時間帯によってはかなり交通が不便なので、
朝日とかはレンタカーが良いでしょう。(RED)

天国に一番近い島の教会。
2007年05月09日 10:04

ムリの教会 ムリの教会

ウベア島にある、ムリの教会。
あの天国に一番近い島のロケ地としても使用された教会です★
(RED)

天国に一番近い島。
2007年05月09日 09:55

ゆったりとした時間 ゆったりとした時間

天国に一番近い島、ウベア島。
夕暮れ時のビーチです。
いい具合にヤシの木がはえてます★
(RED)

ヌメアのおへそ
2007年05月09日 09:51

ココティエ広場 ココティエ広場

街の真ん中にある、ココティエ広場。
木の木陰で昼食をとる人や、ペタンクに夢中になるおやじたち、子供と日向ぼっこをする家族などいろんな人がこの広場に集まってきます。
目的はそれぞれ違うけれど、みんなゆったりとした時間を過ごしてます★
(RED)

ヴァヌアツ共和国の大噴火!
2007年05月09日 02:42

ドドドドドドぉぉぉーん!!! ドドドドドドぉぉぉーん!!!

ニューカレドニアではなく、すぐお隣りさんのヴァヌアツ共和国より「RED」です。ここには、世界で最も近寄って噴火の瞬間が見られる火山があります。地響きと轟音、黒煙、そして力みなぎる溶岩の噴出!!偉大な生命のパワーを感じます!心が揺さぶられます!!圧倒されっぱなしです!!!!

ヤスール火山のふもとに宿をとると、毎日好きな時に自分で歩いて頂上まで行けます(日没後ははんぱなく真っ暗!懐中電灯必須)。宿に居ても噴火の音や空気圧が肌で感じられ、コテージのデッキで日記を書いてると火山灰が白いページにうっすら積もった。毎日飽きることなく太陽の沈む前からとっぷり日の暮れる夜まで過ごし、偉大なパワーと対話させてもらった気分☆国際空港のあるポートビラから、国内線で約50分のタンナ島。電気は、唯一発電機で夜の数時間のみ使用可能。素朴で原始的な生活も体験できます。私はこのヤスール火山に魅せられて、島へ3度(登頂計9回)足を運びましたが未だ飽きません!私って変かな・・・(^^;)。是非ご自分の目で肌で体感しに行かれてみては?

※このREDキャンペーンは海外都市ガイドに記載される国のみ投函対象なのでしょうか?でも迫力の赤だったので投函してみました(^^)・・・(RED)

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