注目情報
Redキャンペーンのクチコミ一覧
ベトナム 赤レンガの建物。2007年05月04日 14:18
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ベトナムの中心街にある風景。近くには公園もありカップルたちが休んでいました。この近くにはデパートもあり化粧品を購入。(RED) |
真っ赤なドゥルガー寺院2007年05月04日 12:49
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去年、インドに行った時に立ち寄りました。中には入れませんでしたが入口には祭事に生贄にする仔ヤギの首を刎ねる台があり『インド』を感じました。(RED) |
霞海城隍廟(恋愛の神様)2007年05月04日 12:18
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MRT雙連駅から徒歩10分「迪化街」の乾物問屋街の中に「霞海城隍廟」があります。良縁をもたらす「月下老人」がいるので祈願してきました^^祈願の仕方は日本語のパンフレットもありますし、陳文文さんと言う管理人さんが最後まで教えてくれて助かりました。最後に「良縁の赤い糸」を天蓋に時計回りに3回まわし祈り、その後は、お財布に入れます。(私はそれを、ここの廟のピンクのお守り袋に入れてます(別写真投稿))願いが叶ったらお菓子を持ってお礼にいきましょう・。(RED) |
台湾・九イ分2007年05月04日 11:55
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台北駅から電車で50分の「九イ分」映画の舞台「悲情城市」にもなったところでノスタルジックな雰囲気です。ここは山の上にあり、いつも天気がよくないと御茶屋のご主人に聞きました。「傘」は絶対必需品です(私が行った時も雨でした。)<行き方>国鉄台北駅・瑞芳駅下車 片道52元・80元(170円・260円くらい)瑞芳駅・九分 (バス)金瓜石行 20元(70円) (タクシー)一律 150元(600円)瑞芳駅から九分までのバスは特に土日は激混みです。それで山の上の方に乗っていくので・・・・私たちは、タクシーでいきました。それでも安いですし、早いです。(RED) |
ベイブリッジ対岸のフリーウェイの通行について2007年05月03日 04:13
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4月29日のタンクローリーの火災でフリーウェイの一部が通行困難になり回復するまでに半年以上かかるそうです。レンタカーでのドライブではこちらの方面への通行は迂回路しかなく注意してください。(RED) |
忠烈祠(ちゅうれつし)2007年05月01日 10:00
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台湾の英霊をまつってあるところだそうです。警備をされている方の交代式で1時間に1度やっているそうで、軍隊のエリートの方々が警備を担当されているとか。靴には鈴のようなものがついていて、門から建物まで歩いたときに独特の音色と足音が響きます。(RED) |
春の紅葉2007年05月01日 09:02
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KANBRIGE(ケンブリッジ)(ニュージーランド、北島)です。時計台への道の街路樹の一本の紅葉がとても、きれいでした。the Deli on the cornerというカフェの前からとりました。このカフェの中には、歴代の従業員のモノクロ写真や仮装した写真が、飾ってありました。外のテーブルで飲むラテの味は、格別でした。(RED) |
red road2007年04月30日 23:04
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アンコール遺跡を見てみるのも楽しいですが、いろいろな思いを馳せて道を見てみるのもいいです!観光化が進んでどんどん道が舗装されていく前に。最初の写真は赤いラテライトの道です。(RED) |
ロトルアマラソン2007年04月30日 09:41
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第43回ロトルアマラソン大会先週の土曜日(4月28日)に行われました。雨の中、1000人もの人が、参加されました。keep gooing... ... 参加者全員に声をかけをしている、幼い姉妹がとても印象的でした。(お母さんが、走っているらしい。)給水所のボランティアの人たちの服装も個性的で、はっぴ姿の給水所もありました。熱い戦いを、落ち着かせてくれる人々でした。前の方を走っている人々は、真剣勝負といった悲壮感がありましたが、後者の人々の中には、サンダルで走ったり、缶ビールの缶片手にゴールなどというひともいました。素敵な老夫婦も見かけました。フルマラソンを走ったにもかかわらず、公園を散歩して帰っているような足取りで、帰っていかれました。次回は、来年5月3日だそうです。5Kmの仮装大会のような部門もあります。(RED) |
山本(サンボン)2007年04月29日 23:19
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地下鉄4号線の444番の駅、山本。東京とさほど変わらない大都市ソウルの中で混沌としたアジアを感じることが出来るところだと思います。ガイドブックにも載っていませんがエアポートリムジンバスの始発駅にもなっていて大変便利ですので旅の始まりや最後に寄ってもよいかと思います。やっぱり韓国といえば赤い看板に赤い料理ですよね。(RED) |
夜景2007年04月29日 23:05
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ソウルにはソウルタワーや63ビルだけではなく、夜にカップルで訪れてみたいところがたくさんあります。まず最初がアプクジョンで地下鉄7号線をおりて5分ほど歩いての漢江の河川敷。ソウルの橋はみなライトアップされていてとてもキレイです。地下鉄も橋の上を頻繁に通るのが夜見ると流れ星のようです。また、市内中心部の東大門から西へ2kmほど続く清渓川の遊歩道はライトアップされています。その川に架かる洗練されたデザインの橋もみな美しくライトアップされ、カップルをやさしく包み込みます。写真を撮りにくる人も多く、コンテストも開かれている様で、橋の下では写真展なども行われていたりします。西側の降り口は赤いタワーが目印です。綺麗な写真を撮るためにはコンパクトな三脚は必需品です。(RED) |
タイムマシンの夢をのせた太陽バス2007年04月29日 08:25
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2007年1月、長期の休暇を利用して、3週間だけ真夏の中米を旅した。コスタリカ、ニカラグア、エルサルバドル、グアテマラと地図上を北上していくコースだ。中米には長距離夜行バスが走っていないため(確信はないけれど、きっとそうだと思うのです。)、各都市を結ぶバスを移動手段にして、風景を目に焼きつけていった。どの国でも、バスの中で貴重な旅を与えてくれた。こんな旅人のためを思って林檎をくれたおじさん。日本語のガイドブックを興味しんしんに眺めるおじさん。途中で謎の渋滞が起こり、私を安心させてくれない人々。なかなかお釣りを返してくれない運賃集めのお兄ちゃん。大声で、かつリズムにのって行き先を叫ぶバスのお兄ちゃん。身体が不自由な娘さんを抱えてバスの中で歌を歌うお母さん。挙げだすときりがないくらい、バスでの風景は確実に旅の大半の思い出をよみがえらせてくれる。写真のバスの車内は、ニカラグアで初めて乗った赤いバス。こんなにもタイムマシンを想像させる赤を強く発するバスに乗れることができたのは、先にもあとにもこれだけだった。あまりにも強烈な赤だったから、運転手の後ろという絶好の席に腰掛けた私は、ドキドキしながらも手をうんと伸ばし、フィルターを覗かずに写真を撮った。今頃だってあのバスは、太陽の色をした人々を満員になるまで乗せ、にぎやかに走っていることだろう。(RED) |
世界中から人々が集まる都市2007年04月28日 16:00
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歩いていても思ったのですが、どこででも世界中の人々が観光に来ているのが分かります。またそれが普通なので、日本人がうろついても誰も気にしないです。昔に比べて治安も格段によくなったので、夜で歩いても何の問題もなかったです。この写真は、ちょっとした街中の単なる高架下にあった壁の文字です。観光個所でもない普通のところにもこんな文字があるなんて。。。「(RED)」 |
橋杭岩(はしくいいわ)2007年04月28日 08:43
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左に写っている岩はお坊さんが拝んでいるように見えるので、(拝み岩)と言うのだそうです。それぞれの岩に名前があると言う。弘法大師と天の邪鬼の伝説の舞台。(RED) |