
スティックとチューブの違いがわからない? サーファーたちは独特の言葉を使う。ハワイでサーフィンをするなら、以下の言葉を聞く可能性大。
ブラーbrahまたはカズcuz
友人、サーフィン仲間。
ダ・キネda kine
大波、最高の波(サーフィン以外の文脈でもよく使われる)。
グーフィー・フッティングgoofy-footing
右足を前に出してするサーフィン。
ケイキ・ウェイブズkeiki waves
小さく穏やかな子供向けの波。
マックトmacked
マックトラック(米国製トラックの一種)のような大波に打たれること。
ネエ・ナルne‘e nalu
昔から使われているサーフィンを表すハワイの言葉。
パウpau
帰る時間。
スネークsnake
盗むこと。「that dude’s snaking my wave(あいつが俺の波を盗んでる)」などと使う。
スティックstick
サーフボードを表す地元のスラング。
チューブtube
またはチュービングとも 波頭が樽のように空洞を作って落ちること。
ワヒネwahine
女性サーファー。
ワイプアウトwipeout
大波に引っくり返されること。
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